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もしもあなたが、これらのような腰痛に悩んでつらく苦しく、
でも、どうしていいか分からず半ばあきらめかけているのだとしたら・・・
是非5分だけ私の話を聞いてください。
昭和48年から今日に至るまで、
30年以上に渡って3万人の患者を治療し、
医者にすら見離された重症患者から
「最後の駆け込み寺」とまで呼ばれた、
「理学整体」をこれからお伝えいたします。
「あれっ、垂れたのがなくなっている・・・」
ヘルニアがなくなっていると、かかりつけの医者から言われました。
● コメント
首と腰椎のヘルニアなど、すべては関節疾患と捉えるべきなのです。
軟部骨骸組織が垂れているという診断結果だったそうですが、
垂れて出ているものが悪いのではなく、
そのような状況を作り出していることに問題があります。
理学整体は本当にやさしくて、痛くもなんともありませんでした。
それまで歩くのがやっとという状態がウソみたいに
楽に歩けるようになったのです。
● コメント
医者のいう外科的成功とは、切ったり、縫ったりという
技術的な出来栄えのことをいうのか、
それとも患者の痛みの原因を取り除いたことをいうのか、
非常に疑問を持たざるをえません。
最後まで座ったまま食事ができました。ビールも飲みました。
今までコップも持てず、水やスープを寝たままストローで飲んでいたのに・・・
「座って食べるのは何年ぶりかな。うまいな・・・」
家族で思わず「ウワーッ」と泣きました。
● コメント
「痛みは取れるが、歪みは治らない」とカイロで言われたそうですが、
実におかしな話です。
体の異常が歪みとなって現れているのですから、
痛みと歪みを切り離し、痛みは取れるが歪みは治らないと
いうことなどあるはずがないのです。
かかりつけの医者がMRIを見ながら
「あれ?あんなにずれているのに何ともないな。おかしいな。」とびっくりしていました。
● コメント
病院とは、困って苦しんでいる人を治療し、治すべき所なのに、
検査技術が発達して異常を見つけることができても
治すことができないとは実におそまつだと思います。
「治らない」「手術ができない」「将来は寝たきりになる」など、
無責任に将来の不安を与え、失望させてもいいものなのでしょうか。
(『医者もすすめる「理学整体」腰痛・ヘルニアが治った無痛療法の奇跡』(現代書林)より抜粋)
ご覧のように、腰痛で肉体的にも精神的にも追い詰められていた患者さんが、
理学整体によって改善されています。
しかも、理学整体なら自宅で、痛い思いをしないでできてしまうのです。
ここから先は、具体的にどのようにしてそれが実践可能か説明いたします。
まずは自己紹介をさせていただきます。
[プロフィール]
日本理学整体学会会長兼総師範
酒井健康院院長
昭和26年岐阜県生まれ。
鍼灸・マッサージ師の資格取得後、各地で整体・
カイロプラクティックなど各種手技療法を学び、
昭和63年3月に酒井健康院を開院。
施術にあたる傍ら、従来の治療法に矛盾を感じて色々な研究を重ね、
無痛で効果を確認できる理学整体を考案。
平成6年3月、日本理学整体学会を設立。
その理論・施術法は全国のテレビ・週刊誌・健康雑誌でも多く紹介され、
平成7年5月には北京で行われた国際学会で理学整体の理論と臨床成果を発表。
現在、会長兼総師範として研修会を行い、
その施術法の普及と後進の育成にも力を注いでいる。
平成7年11月 東京・銀座にも酒井健康院を開院。
平成9年3月 日本文化振興会より社会文化功労賞受賞。
● 新聞・雑誌・メディアに取り上げられた実績

日本ジャーナル、週刊新潮、サンデー毎日、中部経済新聞、週刊SPA!、週刊読売、報道出版、月刊Hanako、ニューリーダーズ、わたしの健康、製本出版、CBCラジオ、岐阜放送、中京テレビ、日本テレビ、テレビ愛知、テレビ東京、テレビ大阪、フジテレビ、TBSなど
私は現在、東京銀座と岐阜各務原で酒井健康院を開院するかたわら、
日本理学整体学会の会長兼総師範をつとめております。
理学整体という言葉は初めてお聞きになられた方が
ほとんどではないでしょうか?
これは私が長年この世界でひたすら努力してきた中で、
「絶対に結果を出すこと」
にこだわってこだわってこだわり続けた結果、ついに確立した療法です。
理学整体は、強引に治療をするものではなく、
患者さんの自然治癒力を高めるもの
なので最も体に優しく、かつ結果が出る療法です。
ところで今回このサイトを立ち上げた理由ですが、
それはあまりにも多くの腰痛でお悩みの方々が正しい治療法に出会えず、
右往左往し、悩み、迷い、精神的に追い詰められ、
今すぐにでも終わらせられる不幸な時間を
延長させてしまっているのを知ったからです。
私が行っている理学整体であれば、そんな不幸な時間をとめることができます。
もしかしたらそんなお気持ちになられているのではないでしょうか?
どうぞご安心ください。
あえて「あなたの腰痛は改善できる!」と私は言い切ります。
あなたがこれまであらゆる腰痛改善を試し、
ことごとくうまくいかなかったとしてもです。
あなたの考えを、私はいい意味で裏切れる自信があります。
ちなみに、私の所へ相談に来られる患者さんは、
以下のようなことをおっしゃっています。
手術以外に治す方法はないと医者から断言された
筋肉が固くなって老化現象が起きてしまっている
ブロック注射でも痛みは解消しなかった
手術後も完治せず、医者に相談しても
「まあ、そんなもんです」とあしらわれた
医者から「将来は寝たきりになる」と言われた
軽い気持ちで手術を受けたが、その後後遺症に悩まされた
確かに、一般的には腰痛を治すためには整形外科やカイロに何年も通うか、
それでもダメなら手術しかないと考えられています。
しかし・・・
一般的な考えだからといって必ずしも正しいわけではありません。
実は、腰痛治療の世界は西洋医学を含めて治療方法の進歩がなく、
10年、いやいや20年も30年も同じような過ちを繰り返し、
結果を出せずにきたのです。
医学界の人材は大変優秀な頭脳の集団であるのに、
なぜそのようなことが起こると思いますか?
なぜなら。
医学界はある意味で華道や茶道などの家元制度に似通っていて、
大先生がこうと決めた治療法を改めるのは、
それこそ破門を覚悟するほどの大変なことなのです。
ですから、他の治療法の提案が却下されてしまうのは当然なのです。
しかし、患者さんにとってみれば医学界の中の力関係、
派閥争いなどはまったく関係なく、
結果の出せる治療法を1日でも早く開発してもらいたい
というのが一番の望みです。
でも現実として、腰痛に関して言えば、
西洋医学は少しも進歩していない
それどころか
進歩する姿勢すらない
というのが私の意見です。
異議のある整形外科医がいらっしゃったら、
是非討論をしてみたいと思うほどです。
腰痛治療とは、そうした特殊事情からまったく進歩が見られず、
それゆえ間違った一般論がはびこるようになってしまいました。
犠牲者はまぎれもなく患者さんです。
では、この状況を打破するにはどうすればいいか。答えは簡単です。
必ず結果を出す、独自の腰痛治療を確立すればよいのです。
偉そうなことを言ってきましたが、私も最初は試行錯誤の連続でした。
独立当時は自慢ではありませんが本当に暇でした。
昭和53年の開業時の私は若干26歳。
ゆえに患者さんには説得力もなく信用もない。
そして技術も未熟でしたので結果が出せない場合があったのも事実です。
暇な時というのは以下の悪循環に陥ります。

このままではまずい。
そう思った私は、暇になると玄関先を通る近所のお年寄りに声を
かけることにしました。
「どうしたの?おばあちゃん、痛そうだね」
「ああ、もう年だからね。あちこち痛くなるんだよね」
「おいでよ。診てあげるから。いいよ、いいよ、治療費はいいから」
遊んでいては腕を上げることができませんし、勉強もできません。
ですので、こうやってお年寄りに声をかけては
ずいぶん勉強をさせてもらいました。
敬老の日などは施設に出かけていって施術させていただきました。
もちろんこれも勉強ですから全て無料で行いました。
そうやって2〜3年の間、患者さんを診ているうちに技術は向上していきました。
でも・・・・
ひどい腰痛の患者さんになってしまうと、やはり効果が出せず、
自分の力量不足を痛烈に思い知らされました。
そこで、
「どうしたらいいのだろう?」
と真剣になって考えました。
ああやってみたり、こうやってみたりして、そして答えを見つけ出してきました。
本当に悪戦苦闘、試行錯誤そのものでした。
決まった模範解答がない中で、
ひたすらひたすら腰痛治療の答えを探し求めました。
そして、8年ほど経過し、ついに
どんな腰痛でも良くすることができるのではないか?
という実感を持てるレベルにまで到達できたのです。
あの時は本当にうれしかった。
そしてそれが理学整体なのです。
理学整体は昭和48年から始まって30年以上の歳月をかけて
編み出した、私の人生そのものが詰まった集大成です。
にわかには信じられないかもしれませんが、
無痛で効果を出せるほどの技にまで高めました。
今ではその実績が大きく認められ、平成6年には「日本理学整体学会」を設立。
平成7年には国際学会で理学整体の理論と成果を発表するまでになりました。
私は「必ず結果をだすこと」にこだわり続けて
何年も独自の研究を続けてきました。
その結果、私はある基本的かつ究極的な考えにたどり着きました。
それは、
人間の自然な動きに着目する
ということです。
ちょっと今から試していただきたいことがありますがよろしいでしょうか?
右手でも左手でもどちらでも構いませんが、
手を上げてみていただけないでしょうか?
・・・・・・はい、ありがとうございます(笑)。
その時、無意識のうちに息を吸いませんでしたでしょうか?
これが「自然な動き」の1例です。
他にも、お辞儀をする時、足を一歩踏み出す時、
物を投げる時など全てに呼吸が関係してきます。
また、体を動かす時には手と足を自然に使って胴体を動かします。
そして、痛みの正体とは、
自然な動きに反する動き
によって引き起こされる「体の壊れ」だったのです。
ギックリ腰などは、まさにそうしたものです。
ここまで分かれば対応策はおのずと分かってきます。
痛みとは自然な動きに反する動きで引き起こされたのですから、
どうすれば自然な動きができるようになるのか
に焦点を当てて治療すればよいのです。
また、なぜ腰痛になったのか、その原因を把握したかったら
どういう動きをすると、どんな壊れ方をするのか
を追求すればよいだけなのです。
理学整体とは、こうした極めて当たり前の理屈を応用した療法なのです。
だから私は「結果が出せる」と自信をもって断言できるのです。
あなたの自然治癒力によって治せると冒頭で申した理由も、
だんだん納得いただけてきたのではないでしょうか。
次に現在一般的に行われている腰痛治療について、
私が考える問題点を具体的に説明します。
以下の内容は、腰痛で悩んでいる人にとって大変重要な情報ですので
是非しっかりと把握しておいてください。
<問題点その1>現代医療の問題点
現代医療では、腰痛患者に対してまずはレントゲンやMRIを撮ります。
その結果、異常が見つからないとたいてい以下の処方を行います。
私にはこれら処方の真の目的がよく分かりません。
痛みとは「体が壊れたために出てくる注意信号」です。
感覚を麻痺させて痛みだけ消去してしまうのは
原因究明をあいまいにする
ということになります。
これが現代医療の問題の本質部分なのです。
例えて言うなら、「痛みという注意信号」をあいまいにするということは、
横断歩道を
信号無視して歩いている
ということと同じなのです。
道路の世界において、何度も何度も信号無視して歩けば、
いつか必ず大事故に遭遇します。これは説明する必要がありませんね。
なぜ、こうした事態となってしまうのでしょう?
それは現代医療が腰痛を説明できる確立された理論を持っていないからです。
実際、有能な整形外科医でも、重症な患者さんの場合、手術を余儀なく
することはあります。
ですが、それが手術をしない場合よりも有効であるという
科学的な根拠はないと認めているのです。
だから、問題を解決するのではなく、ごまかしているだけの処方をするのです。
痛いなら痛い原因を見つけ、解決しなければ腰痛は治りません。
<問題点その2>マッサージの問題点
肩こりや筋肉疲労の際、揉んでもらうと楽になったと感じますよね?
しかし腰痛の場合、マッサージで楽になったとしても時間が経過すれば、
何の解決にもならないのです。
つまり、
気持ちがよいのと治るのとは全く違う
ということです。
マッサージでは根本的に痛みは解消できません。
私はマッサージの限界を長年の経験で痛烈に感じ取りました。
理由は単純。
痛みの根本の原因を解決しないからです。
なぜか自分だけが腰痛になっている。
その際はどこか体のバランスが狂っていると考えなければなりません。
<問題点その3>カイロプラクティックの問題点
カイロプラクティックとは、今から約100年ほど前、
アメリカの医師が考え出した骨格や脊椎に対する矯正法で、
いわゆる骨をボキボキと矯正するやり方です。
私はこれも若い時代に随分修行しましたが、
やはり納得のいく療法とはなりませんでした。
なぜなら、やはり「原因の解決」には踏み込まない療法だからです。
カイロでは、歪んでいる背骨や骨格を矯正することによって、
体の歪みを解消し、自然治癒力を活性化することを目的としています。
しかし、もし背骨が曲がっているならば、
そもそもなぜ曲がったのかという原因の解決には至っていないのです。
したがって、カイロを受けた後は、
一時的に腰痛はやわらぐのですがすぐに再発するのです。
これは腰痛に限った話ではありませんが、
腰痛の原因として次のようなことを言われたら
医師を変えたほうがよいという目安があります。
1つずつ解説していきましょう。
確かに足腰に痛みを持つ高齢者が多いことは事実かもしれません。
しかし、
骨が老化してすり減ったり筋肉が弱っていることと
痛みが治らないということは
全く別問題です。
高齢者に腰痛患者が多いのはなぜでしょうか?
それは、長い人生の間に体に様々な負担をかけ、
それによって体のアンバランスを引き起こしているからです。
もし年齢が痛みを招くのであれば、
高齢者はすべて腰痛でなければ理屈に合いません。
たとえ高齢者であっても体の異常を整えることによって
痛みは解消できるのです。
通常の生活をしている限り腰痛にはなりません。
運動不足と痛みを結びつける考え方は間違いです。
むしろ運動による弊害の方が問題にされるべきです。
運動絶対主義といいますか、
何か運動や体操をしなければ体が固くなって足腰の老化が進み、
異常が出やすくなるという脅迫観念が大勢の人に浸透しているように思います。
何でも運動というのは大きな間違いであると知っておいてください。
運動と痛みは決して相容れるものではありません。
運動をすることによってストレスが解消したり、
食欲が出たり、そういうメリットは確かにありますが、
それは痛みのない健康な人に限った話です。
ストレス解消や食欲増進と痛みの解決はまったく別の話です。
ラジオ体操を例にあげますと、良くない点は左右対称の運動であることです。
体に歪みがあるにもかかわらず、
前後左右に同じような運動を加えるのは余計にバランスを崩す結果になります。ラジオ体操がいけないのですから、
エアロビクスやもっと激しい運動は、
痛みや体の異常がある方にとっては最悪です。
シドニーオリンピックの時ですが、平泳ぎの選手が、
100mは腰が痛くて棄権しました。
水中運動は体に負担がかからなくていいと多くの医師や
他の治療師がすすめますが、若くて元気のいいオリンピック選手が、
なぜ水中運動をしながら腰が痛くなるのでしょうか。
マラソンの高橋尚子選手だって、千葉駅伝や岐阜での実業団駅伝は、
足が痛くて棄権せざるを得ませんでした。
運動不足だから腰痛になるというのが本当であれば、
運動選手は全員腰痛とは無縁であるはずですが、
総じて運動選手は足腰の故障と切れない関係にあることは、
こうした例をあげるまでもなくご存知のことと思います。
健常者には適度な運動もよいでしょう。
しかし、痛みや症状のある方は、
「壊れ方に応じた筋肉の動かし方」をしない限り、
症状はさらにひどくなると覚悟して下さい。
腰痛の患者さんに対して「運動して足腰をきたえろ」とすすめる医師は、
大変残念ながら実に現状認識に乏しく学習能力もない、
愚かな行為をしていると言わざるを得ません。
レントゲンで異常がないと言って、異常個所の説明をしないまま
治療を行う医師の下で治療効果を上げることは正直言って望み薄です。
普通に考えて、異常が発見できていないのに治療ができるはずがありません。
もしこんな医師の下で治るのなら、
放っておいても治る痛みであったと思ってよいでしょう。
たとえば、
・ 背骨が傾いている
・ 手足の運動に制限がある
・ 頚椎が曲がっている
これらの現象には、当たり前のことですがちゃんと原因があります。
その原因とは、、、
「体の支える筋肉にアンバランスが生じている」
ということです。
そしてこのアンバランスが歪みをもたらすのです。
つまり!
体が壊れているから 痛みが出てくる
ということです。 決して、
痛いところが悪いところではない
ということです。
この考えが私の根本であり、
他の治療法と決定的に違うところなのです。
「痛みをどう捉えるのか」
理学整体と他の療法の違いをあえて一言で表すとこうなります。
理学整体では、
痛みは「体の異常」の結果
と考えます。
全てはここからスタートしています。
分かりやすく説明するために、腰痛を以下の通りフローチャート化します。
<例:椎間板ヘルニアの場合>

腰痛に至るまでのフローがご理解いただけたでしょうか?
以下ではこのフローを踏まえて従来の療法の問題点と理学整体との違いを
説明いたします。
<従来の療法例:整形外科の治療の場合>

この問題点は、「最後に現れる症状の解消のみ」を目的にしているだけだと
いうことです。根本的な原因である@には何ら手を打っていません。
<例:ヘルニア手術の場合>

この問題点も、やはり@である筋肉のアンバランスを
治そうとはしていないという点です。
この状況を放置しておけば、@とAは何度も何度もやってきます。
なぜなら、何の手段も講じていないのですから。
恐るべき「再発」の予約申込をしているようなものです。
以上のように、どの療法も肝心の@の解消を目的とした治療法がありません。
だから大勢の患者さんの腰痛が治らず、
病院や治療院をグルグルと回り続ける腰痛ジプシーが減らないのです。
あなたが今まで色々な治療を試してみたけどダメだった理由、
または一時的に治ったとしても再発してしまう理由、
お分かりいただけてきたでしょうか?
腰痛を完治するためには、どうしても@のレベルをクリアしなければなりません。そしてそれこそが理学整体の考え方なのです。
重要なのでもう1度言います。
痛みは「体の異常」の結果
なのです。
そして、
本当の完治のためには、
鎮痛剤も、牽引も、マッサージも、手術も、
まったく必要がない
ということなのです。
結果が出せるようになり、
お蔭様で沢山の方にご来院いただけるようになりました。
そしてそれと同時に、
重症の患者さんほど治し甲斐がある
と感じはじめました。不謹慎と思われてしまうかもしれませんが、
ひどい症状に遭遇した時ほどおもしろさを感じるほどになってきました。
でも当時、友人などからよく言われたものです。
「重症の患者ばかり選んでいると信用がなくなるぞ」
なぜ、こうしたセリフを言われると思いますか?
なぜなら、重症の患者さんが多いと待合室で
「お宅は何回目になりますか」
「もう半年通っているけど、一向によくならない」
そんな会話ばかりになってしまうからです。
しかし、これは私の性分なのですが、
症状の重い患者さんほど「治った!」と言わせたい
それこそがやりがいだと思うのです。
結果が出ない時は本当に本当にくやしいし、
患者さんにも「申し訳ないっ!」という思いで気持ちが晴れません。
また、そうした悔しさが技術の上達に結びつき、マンネリ化を防いでくれます。
このようにして、私はひたすら愚直に
「結果を出すこと」にこだわり続けてきた結果、、、
5年間、座って食事ができないほど
苦しみ続けていた重症患者様ですら、
その日の夜にはあっけなく
その望みが叶ってしまったほど回復したのです
そして腰痛が治った患者さんがどんどん増え、
口コミが広まり、私のもとに多くの患者さんが殺到しました。
以下は多くの方々からいただきました喜びの声です。
手術でも無理といわれた足で4kmも歩けた!
◆ 岡山県 K・T様(68歳男性 無職) 私は設備関係の仕事をしていましたので、 でも、ある日突然1歩も歩けないほど痛くなり、 「先生、それは手術をしたら治るということですか?」 治るかどうか分からない手術をなぜすすめるのでしょうか。 入院では腰の牽引をやりましたが、 そうした中、酒井先生のことを娘に教えてもらいました。 ワラにもすがる思いで酒井先生の元へ訪ねたところ、 「腰が伸びて、姿勢がよくなった!!」 端から見ても変化がよく分かったようです。 今ではほとんど足の痛みがなくなりました。 ただ、足がよくなるとどうしてもあちこち歩き回りたくなり、 私は、自分と同様に苦しんでいる患者さんに一人でも多く、 |
4年にわたる寝たり起きたりの生活から解放された!
◆ 山梨県 Y・T様(45歳女性 主婦) 当時、私は乳がんの検診をしに病院に行ったのですが、ついでに腰も診てもらおうと軽い気持ちで整形外科の診察を受け、 ところが牽引治療の直後からギックリ腰のようになって この時の症状は、本当によく生きていられたと思うくらいの激痛で、 治療を受けた病院では1年足らずの間にブロック注射を23回も受けましたが、効果は全く感じられず。 そんな中、新聞で酒井先生のことを知りました。 酒井先生の書かれている内容がよく分かり、 そうして酒井先生の元を訪れたのですが、 理由は2つありまして、1つは痛みから解放され、 その日の最後は爽快感と痛みの解消で私の顔つきが違っていたのでしょう、 |
このように、数多くの患者さんの腰痛を治すことができました。
患者さんの中には、手術によってかえってひどい症状になった方も
大勢いらっしゃいます。
それでも、

薬や注射などは一切使用しておりません。
単に「体の壊れ方」を確認して、患者さんの自然治癒力で治しただけです。
もちろん無痛で治っています。
つまり。
医療で腰痛を治すのは事実上不可能
だったわけです。
それでも、私の編み出した理学整体によって
手術も、注射も、薬も、入院もすることなく、
ご自身の自然治癒力で、腰痛をあっけなく退散できたのです。
私は「必ず結果を出したい」という気持ちひとつでずっとやってきたのですが、
大変ありがたいことに患者さんがどんどん口コミをしてくれて、
また新聞・雑誌・メディアに多数取り上げていただけるようになり、
書籍出版までさせていただくようになりました。

「私も理学整体で腰痛を治したいのですが、
どうすればいいのでしょうか?」
本当であれば、私が直接あなたに腰痛を治すための方法をお伝えしたいと
思っております。
でも、現在の私は東京・銀座と岐阜・各務原で酒井健康院を運営しており、
毎日患者様の腰痛治療にあたっている他、
日本理学整体学会において後進の指導・育成に取り組んでいるため、
時間的に限界があります。
でも、何とかして一人でも多くの腰痛患者様に喜んでいただける方法は
ないものかと考え、この度理学整体による腰痛治療実践法を、
最も分かりやすいと思われる動画(DVD)にまとめました。
それが「腰痛改善プログラム」です。
たとえ私がその場にいなくても、
ご自宅でお一人で実践できるよう考えながら制作しました。
具体的な内容ですが、たった2つのことをやっていただくだけです。
1. ご自身の体の歪み(症状)をチェックする (約5分)
2. 症状に応じた健康体操をする (1回につき約8分)
これだけです。本当にこれくらいしかやることはないのです。
ただし、これはあくまでDVDなので私が直に施術をするほどの効果はありません。
基本的な腰痛を改善できるレベルのものなので、
重症の方は是非治療院へお越し下さい。
また、劇的に腰痛が改善されるわけではなく、
時間をかけて徐々に改善していくものであるとご理解ください。
この「腰痛改善プログラム」の特徴は、このページの中で何度も述べていますが、
まとめると以下の通りです。
整形外科やご近所の整体、カイロに何年も通って
症状が改善されていない人にとって、腰痛が無痛で治るということを、
にわかに信じることができないというのも分かります。
でも、それはあなたがおそらく痛い思いをこらえて、
少しも効果の出ない治療にガマンをして、
それが当たり前だと思わされているからです。
整形外科や従来の療法は痛い患部にこだわって治療をしようとするので
痛い部分に余計な刺激を加えることになります。
これが「治療=痛いもの」と思い込まされてしまう理由です。
しかし、理学整体は
「痛みを起こす原因の方を整え、結果的に痛みが解決する」
というものなので患部に触ったり、叩いたり、揉んだり、
電気をかけたりということを一切しません。
だから無痛なのです。
理学整体は痛みの原因は体の異常(体の壊れ)にあると考え、
その異常の根源を治すことを主眼としています。
患者さんはそれぞれ違った異常(違った体の壊れ方)をもっているので、
それに応じた対策をします。
言ってみれば「オーダーメイド治療」です。
決して「何となくこうすれば治るんじゃないか」という
大雑把なものではありません。
だから痛みの原因を断つことができるのです。
理学整体では、患者さんの痛みの原因を正しく把握し、
断つことに1点集中して治します。
何となくああしてみて、こうしてみて・・・と
右往左往するようなことはしません。
なぜなら、「何を治さなければならないのか」が分かるからです。
不必要な治療は一切しません。
だから効果が早く出るのです。
筋肉のバランスが崩れていると体に障害が起きます。
なぜなら、脳の指令を筋肉がうまく受け取れないからです。
いわゆる運動機能障害です。
理学整体ではこうした「体のアンバランス」を見つけ、
「アンバランスを引き起こしている筋肉」の働きを整えます。
これによって、体の持つ働きを元通り活性化させられます。
薬や注射を使わないで自然治癒力を引き出すとはそういうことです。
薬も注射も一切使わず、あくまでも患者さんの自然治癒力のみでの回復です。
副作用は起こりようがありません。
自分で申し上げるのも大変恐縮ですが、これ以上安全な方法を私は知りません。
痛みを薬や注射でごまかして、
痛みという注意信号を信号無視して渡るような治療ではありません。
痛みの原因そのものを取り除く治療です。
原因がなくなれば再発したくてもできないのです。

「でも、何か難しそうで・・・・」
「実践するのに根気とかいるんじゃ・・・」
「めんどくさがり屋の私には続けられないような気がする・・・」
と、ご不安に思われる方もいらっしゃるかもしれません。
ご安心ください。
またしても、私はあなたの不安をよい意味で裏切れる自信があります。
誰にでもできる大変簡単な方法ですし、
そもそも私は小難しいことが大っ嫌いです。
ちょっと以下の質問をさせていただきます。
YESの数が何個出せるでしょうか?
Q1. 右手を上げてください
できる → YES
難しい → NO
Q2. 右足を前に出してください
できる → YES
難しい → NO
Q3. 両手の手のひらを胸の前で合わせてください
できる → YES
難しい → NO
Q4. 手を軽く握ってコブシを作ってください
できる → YES
難しい → NO
Q5. 右ひざを両手で抱えてください
できる → YES
難しい → NO
もしYESが4個以上ありましたら、
「腰痛改善プログラム」はあなたにとって間違いなく
実践できるものと言えます。
あなたに実践していただく内容はこれくらい簡単なレベルのものです。
このレベルの易しい内容を、確認を含めて1日最低でも13分、
やっていただくだけです。
専門知識を一生懸命身につけていただいたり、
真剣になって何か難しい活字を読み込ませるようなことは一切ありません。
流れに乗っていただければいいだけです。
つまり、
ご自宅に届いたDVDセットを開封し、
DVDプレイヤーの再生ボタンを押し、
動画を見て実践する
これさえできればよいのです。
たったこれだけのことをすれば、あれだけ辛かった痛みが短期間で解消され、
快適な生活を送ることができるのです。
食事はウマイし、夜はグッスリと眠れ、
もはや回りの人達に何ら気兼ねすることなく、気分は実に晴れやか。
ため息の回数はあからさまに激減することになるでしょう。
「でも、それだけの内容なら当然高いんでしょ・・・」
これだけ大口を叩いていますから、
質に関しては圧倒的に素晴らしいものであると胸を張って
申し上げることができます。
低価格・大量販売といったものとは明らかに一線を画すものであることは
間違いありません。
腰痛という問題に、私が30年間体当たりし続け、ついに編み出した内容です。
私の最大の誇りが形になっています。
とは言っても、あまりにも高額なものであれば
ご購入のハードルが高くなってしまい、
せっかくの希望も急激にしぼんでしまうだろう、、、と思いました。
私が今回価格設定する上で基準としたのは、
私の治療院で治療を受けていただいた場合の料金です。
東京・銀座での治療院では初回時は2万円、
2回目以降は1万円の治療費をいただいております。
完全に治るまでには何度か通っていただくことにもなりますから、
その方の症状によって違ってきますが、
お一人様9万円(10回券の場合)の料金をいただいております。
遠方からお越しいただく場合はさらに交通費、飲食代(10回分)なども
かかるでしょうから、それら全てを合計すると15万円ほどかかると思います。
今回はDVDということで外出する必要はありませんから、
DVDそのものの価値としては9万円相当と言えます。
しかし、腰痛が改善されるとは言っても、
「9万円の重み」がどれ程のものであるか私も分かっているつもりです。
しかも、そんな金額の買い物をインターネットでするのは
相当勇気がいるとも思います。
そこで、思い切って 9万円を50%オフにして、
何と45,000円でご提供しようと思います!
この金額で、あなたは腰痛に悩まされる日々とオサラバできるのです。
これでもう、
食事はウマイし、
空気もウマイし、
朝まで一度も目覚めることなくスヤスヤ眠れるし、
思いっきりクシャミもできるし、
トイレに行くのも靴下を履くのも全然怖くない。
そんな人生が今、あなたのすぐそばまでやって来ているのです。
手を伸ばせば届くところにまで来ています。
とはいえ、やはり45,000円という金額でも
出費額として厳しいと感じられる方もいらっしゃるかもしれません。
私はこのサイトに訪れていただいた方全員に、
腰痛のない素晴らしい生活を手に入れて欲しいと考えています。
そんな生活が手に入る直前で、断念させてしまうようなことがあれば、
それはこのサイトの趣旨に反してしまいます。
そこで今回は、ありえない金額を設定させていただきました。
それはなんと、
14,700円です。
本当に考えに考え抜いた末、今だけということで設定した特別価格です。


このDVDに、私の30年以上のノウハウのうち、
本当に必要と思われる部分に絞りに絞って詰め込みました。
そしてこれは私の分身と言っても過言ではない内容になっております。
一部ではございますが、その中身をご紹介すると、、、
●ピッタリ合った解消法をカンタンに見つける方法
何事も、まずは現状を正しく把握することが重要です。
なぜなら、そうしないと正しい解消法が分からないからです。
初心者の方でもカンタンに、ご自身の体がどう壊れていて、
次にどうすればいいのかをチェックできます。
●体の壊れ方に応じたカンタン解消法
体の壊れ方が分かったら、今度はそれに応じた解消法を実践します。
適当に体に良さそうなことをするのではなく、
壊れ方に最も合った解消法なので効果がすぐに分かるのです。
●1日たった13分程度!
実践していただくのに必要な時間は最短でも13分と本当に短いです。
むしろ、やりすぎ厳禁なくらいなのです。
あまりにも効果が出るからといって
過去には「もっとやっちゃえ!」という患者さんもいましたが
逆にそれではダメです。
●手術も、薬も、注射も、その他器材も一切不要!
「腰痛改善プログラム」を実践いただくにあたって、
事前準備していただく道具は一切ありません。
もちろん何かを体に投与することもありません。
必要なのは「やろう」というお気持ちだけです。
●最も体に優しく安全!
「腰痛改善プログラム」における腰痛解消方法の秘密は、
一言で表現すると「体の自然治癒力アップ」です。
今の時代、最も求められている方法だと自負しています。
さらに、「腰痛改善プログラム」には以下の特典がついてきます。
ただし、この特典をご提供できるのは先着100名様までです。
どうぞその点、ご了承くださいませ。
メール&電話サポート(90日間・回数無制限)
DVDご購入後、90日間はメールもしくはお電話にてサポートをいたします。
DVDをご覧いただく中で、分からなかったことや相談したいことなど
何でも結構です。
お気軽にご連絡いただければと思います。
酒井健康院の初回施術料金1万円割引
今回のDVDは自宅で、ご自身で腰痛を改善できる内容となっていますが、
やはり私の施術を受けたいということもあるかと思います。
通常は初回施術料金を2万円いただいているのですが、
ご購入者様特典といたしまして
初回施術料金を1万円割引とさせていただきます。
効果が出なかった場合、全額返金保証
DVDの内容を実践していただいたけれども全く効果がなかったという場合、
ご遠慮なく申し出てください。
ご購入金額を全額ご返金させていただきます。
ただししっかりと実践していただいた方のみを、
対象とさせていただきたいため
商品後購入後、90日間を経過してから、
さらに90日間以内の間を受付期間とさせていただきます。
「腰痛改善プログラム」を実践していただければ
もう痛くも何ともない!それまで歩くのがやっとという状態が
ウソみたいに楽に歩けるようになった
(88歳男性 無職)
「うつぶせになってごらん」と言われたので「できるわけない!」
と思いながらやってみると
「できた!なにこれ!!」と全く不思議で、
理解ができませんでした。
(40歳女性 自営業)
こんなことで治るのか・・・という簡単なものでしたが、
終わった頃には「あれっ、痛くない・・・」という感触がありました。
(52歳女性 主婦)
翌朝、目が覚めてみると足の痛みがぐっと薄らいでいることに気づき、
「あれっ」とびっくりしてしまいました。
(57歳男性 エンジニアリングコンサルタント)
その後、病院でMRIを撮ってもらうと
「あれ?あんなにずれていたのに何ともないな。おかしいな。」
とかかりつけの医者がびっくりしているのです。(64歳女性 無職)
「座って食事するのは何年ぶりかな。うまいな・・・」
家族3人で泣きました。感動しました。
「ウワーッ」と思いました(28歳男性 無職)
→車中で、息子がひとしきりオンオンと泣き始めました。
私が「どうしたの?」と声をかけると
「黙ってほうっておいてやれ!」と運転する主人が申します。
(28歳男性の母の声)
(体験者の声より抜粋)
というセリフを、
今度はあなたが喜びと驚きと感動の気持ちとともに
言っていただけるようになるのです!
患者さんのこういう瞬間を作り出し、
私自身「心のごちそう」を得ることが、もはやクセになっています。
ですから、私はあたなに、そのセリフを何が何でも言わせてみせたい!
もう、腰痛でおびえる毎日を過ごす必要などありません。
あなたはそんなことのために生まれてきたのではないのです。
このサイトを訪れていただいたからには、
私がこれ以上あたなにそんな思いはさせません。
手術も、薬も、注射も、入院も全部必要ありません。
再発に恐れることもありません。
あなたがこれから考えるべきことは、腰痛がなくなった後の生活です。
あなたは一生腰痛と付き合いますか?
腰痛のない生活。
あなたにはどんな世界が広がっていますか?

もちろん先着100名限定の3つの特典も入っています。
ご注文方法がよく分からない方は、お気軽に下記までお問合せください。
よくあるご質問
「腰痛改善プログラム」に向いていない人はいますか? |
|
| 全ての腰痛に悩む方に向いています。 これまで約3万人の腰痛患者様を治してきましたが、 「このケースではだめだ」と サジを投げたことはありません。 どうぞご安心ください。 |
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本当に自分にできるか不安です。 |
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| 大丈夫です。 NHKのラジオ体操番組を見て、一緒に体操しているのと同じようなものを イメージしてください。 実際にはラジオ体操番組よりも簡単です。 |
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激しい運動とかするのですか? |
|
| 運動といえるレベルではありません。 せいぜい腕を上にあげたり、寝転がったりする程度です。 呼吸が乱れるような ことは一切しません。 |
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高齢の人でも実践できるでしょうか? |
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| まったく問題なく実践できます。 DVDの内容は、老若男女問わず、 誰もが無理なく実践できる内容になっています。 基本的に腰痛で悩んでいる方の目線に立ったものですのでご安心ください。 |
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DVDの代金以外にお金はかかりますか? |
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| まったくかかりません。 ただし、DVDプレイヤーとテレビは必要になってきますので それだけは事前にご準備ください。 |
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DVDはいつごろ届きますか? |
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| ご入金日から最短2営業日でお届けしています。 こちらでご入金を確認できてからの発送となります。 北海道や沖縄など遠方の方は、やや時間がかかります。 |
大変長い文章を書かせていただきましたが、
最後までお読みいただき感謝申し上げます。
腰痛になってしまう理由とその対策、
そしてウラ話的なことまでおおっぴらにお伝えしましたが
お役立ちできましたでしょうか?
最後に私がお伝えしたいことは、
腰痛は必ず無痛で改善できるので
希望を持ってほしい、
あきらめないでほしい
ということです。
腰痛の原因に年齢や運動不足は関係ありません。
「年のせいだ」「運動不足で腰痛になった」とあきらめておられる方、
あるいは「老化現象だから一生痛みとつき合いなさい」
と医師から宣言されている方々、
まずはその固定観念をどうか頭から追い出してください。
あなたは健康で快適な生活を手に入れることができるのです。
前向きな気持ちが健康には一番の特効薬です。
そして腰痛を改善する「正しい情報」に基づいて第一歩を踏み出しましょう。
腰痛を改善する正しい情報として
私は今回「腰痛改善プログラム」を制作しました。
もし私のことを信じて「絶対に健康で快適な生活を手に入れるぞ!」と
思ってついてきていただけましたら私はあなたを全力でサポートいたします。
もしご購入を迷われている場合でも、
当サイトにてお役立ちできる情報を沢山公開いたしましたので
是非ともじっくりお読みいただき、
今後の腰痛改善活動の指針にしていただくなり
ご参考にしていただくなりしていただければ嬉しく思います。
1日でも早く、健康で幸せな日があなたにやってくることをお祈り申し上げます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
酒井和彦